

えがおの黒酢は、鹿児島県福山町で造られた伝統の黒酢を使用。伝統のこだわりを実感してください。1日2粒を目安に水またはぬるま湯でお召し上がりください。
・黒酢濃縮末・もろみ末・大豆ペプチド・ナットウキナーゼ・ごま油
鹿児島県福山町は、シラス台地に降った雨水が地中に浸透し湧き出ているので、水温は地中の温度と同じくほぼ一定に保たれており、夏は涼しく冬は暖かいという過ごしやすい気候なのです。その気候とシラス台地の天然水、鹿児島の良質な米、加えて苗代川焼のかめ壷(「アマン壷」と呼ばれています)が黒酢づくりに最適だったこともあり、福山町は黒酢の郷となりました。
黒酢をつくる上で重要なのは、原料によって味や質が左右されるということです。鹿児島県福山町の昔ながらの伝統製法でつくる黒酢は、ミネラル豊富な丸玄米を使用しています。丸玄米とは、削る前の玄米のことで、殻が固いのが特徴です。機械で削ると荒くなり、質が保てなくなってしまうことがあるため、時間はかかりますが手作業で殻を削ります。この一苦労がこだわりなのです。
また、黒酢づくりの要ともいえる糀(こうじ)も機械ではなく、手作りです。糀は玄米を釜で蒸し、人肌程度に冷まして作ります。このときの温度が糀の働きに重要な影響を与えます。味のまろやかさ、風味はここで決まるといっても過言ではありません。熟練した経験と勘を持った職人だからこそできる技なのです。そして、糀は使いきりが原則です。そのため、仕込むたびに糀をつくりますので、絶対に手を抜くことはできません。
黒酢は、生き物なので熟成期間より、熟成具合の均一化が重要になります。毎日点検を行うのはもちろん、週2〜3回は、かくはん作業を行い、中に空気を入れることで中の菌が窒息しないようにします。
そんな、手間ひま惜しまず、職人さんの愛情がたっぷり注がれた黒酢を、ふんだんに使用しているのが「えがおの黒酢」です。さらに、栄養価を高めるため、同じ壷の中で作られたもろみや、今、大注目のナットウキナーゼ、大豆ペプチドなどを配合しました。
えがおの黒酢はこだわって、こだわって、こだわり抜いた結果、驚くほどアミノ酸が豊富な健康食品が誕生しました。必須アミノ酸を含む、総アミノ酸量は一般の食酢と比べて約120倍!私たちが、えがおの黒酢を自信を持っておすすめする理由は、これだけのこだわりが詰まっているからなのです。ぜひ一度お試しください。
いい歳になってきたので健康のために購入しました。毎年夏バテをする私が今年の暑さに負けませんでした。そのついでに基礎代謝が上がってきたような気がします。涼しくなる秋に向けて、有酸素運動もプラスして、ダイエットにも役立てたいと思います。(37歳:女性)
飲み始めたばかりですが、朝の目覚めがよく、2度寝の心配がなくなりました。お通じの方も、朝から好調です。お肌にも効果があるみたいで、ちょっと美肌になったかも・・・。ダイエット効果もあるみたいんですが、それはまだ実感してません。有酸素運動をやると効果があるみたいなので、ジョギングでもして効果を出したいと思います。(39歳:女性)
最初はダイエット目的で購入しました。飲み初めて3ヶ月経ちますが、体重に変化はありません。逆にいえば、増えてません。毎朝ランニングしてるんですが、『えがおの黒酢』を飲み始めてから疲れにくい体質になったような気がします。毎朝、5時に起きるんですが、スッキリと起きられるようになりました。(47歳:男性)